VTuberとしてデビューするためにアバターを作る方法は、自分でデザインするか誰かに依頼するかの二択です。どちらもメリットとデメリットがあり、最適な方法は人により異なります。
本記事では、VTuberデビューを果たすためのアバターの作り方について、自分で作る方法と依頼して作成する方法に分けて、それぞれ手順を紹介します。
併せて費用相場や必要なソフトについても解説するので、ぜひ参考にしてください。
VTuberの作り方は、スマホアプリで無料・即日デビューする方法から、Live2Dや3Dモデルをプロに依頼して本格的にはじめる方法(5万〜100万円超)まで幅広い選択肢があります。
「お金をかけずにまず試してみたい」方はスマホアプリだけで今日からはじめられますし、「こだわりのオリジナルアバターで活動したい」方はLive2Dや3Dモデルの制作に進むのがおすすめです。
本記事では、以下の内容をすべて網羅しています。
本記事を読みながら設定すればVTuberとしてデビューできるようになるので、ぜひ最後までお読みください。
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VTuberの作り方は大きく分けて、3つのパターンがあります。それぞれ必要な費用・スキル・準備期間が異なるので、自分の状況に合った方法を選びましょう。
| パターン | 費用目安 | 必要スキル | 準備期間 | おすすめの方 |
|---|---|---|---|---|
| ①スマホアプリではじめる | 無料 | 不要 | 即日 | まず試してみたい初心者 |
| ②2Dモデル(Live2D)ではじめる | 5万~30万円 | 基本的なPC操作 | 2週間~1か月 | アニメ調のアバターで活動したい方 |
| ③3Dモデル(VRoid Studio等)ではじめる | 無料~100万円超 | 基本的なPC操作 | 数日~1か月 | 立体的な動きやダンス動画も作りたい方 |
作り方を確認して、好みのものを選びましょう。
PCもWebカメラも不要で、スマホ1台あれば今日からVTuber活動をはじめられるのがスマホ配信アプリです。
アプリ内でアバターを作成し、そのまま配信をスタートできるため、初期費用はかかりません。「VTuberに興味はあるけど、いきなりお金をかけるのは不安」といった方に最適な方法です。
IRIAM(イリアム)は、イラスト1枚をアップロードするだけでAIが自動的に動きを設定してくれる配信アプリです。
ココナラ等でIRIAM用のイラストを5,000〜15,000円程度で依頼すれば、オリジナルキャラクターでの配信もすぐにはじめられます。収益化の仕組みも整っているため、配信活動を本格的におこないたい方にもおすすめです。
REALITY(リアリティ)は、アプリ内で3Dアバターを無料作成でき、イラストの準備すら不要です。髪型・目・服装などのパーツを選んでカスタマイズするだけで、そのまま配信を開始できます。
複数人でのコラボ配信機能もあり、ほかのVTuberと交流しながら活動できるのが特徴です。
ミラティブは、スマホゲームの配信に特化したアプリです。アバター作成機能(エモモ)が搭載されており、ゲーム実況をしながらアバターが連動して動きます。ゲーム配信メインで活動したい方に適しています。
2Dモデルは、イラストにそのまま動きをつける方式で、アニメ調の作画を活かしたまま表情豊かなアバターを動かせるのが特徴です。大手VTuber事務所のホロライブやにじさんじのライバーもLive2Dを利用しています。
3Dモデルに比べて制作費用を抑えやすく、PCの要求スペックも低いため、多くの個人勢のVTuberがこの方法を選択しています。ただし、立体的な動き(360度回転やダンス)は表現できないため、配信スタイルに合わせて選びましょう。
3Dモデルは立体感があり、360度自由に動かせるため、ダンス動画やVR配信など、動きのあるコンテンツに最適です。
VRoid Studio(無料)を使えば、プリセットのパーツを組み合わせてパラメーターを調整するだけで、モデリング未経験者でも3Dアバターを作成できます。より高度なカスタマイズが必要な場合はBlender(無料)を使い、一からモデリングすることも可能です。
3Dモデルの場合、2Dモデルよりも高いPCスペックが必要になることと、トラッキングのための機材(WebカメラやVRデバイス)が追加で必要になることを考慮しましょう。
VTuberをはじめるための費用は、制作方法により異なります。
ここでは2Dモデル(Live2D)と3Dモデルのそれぞれについて、自作・フリーランス依頼・制作会社依頼の3パターンの費用相場を紹介します。
自作する場合、ソフトの費用のみで制作できるため最も安価です。
2Dアバターの場合、イラスト作成にはCLIP STUDIO PAINT(年額2,800〜7,800円)やPhotoshopを使用し、動きの設定にはLive2D Cubism(年額約15,708円、42日間無料体験あり)を使用します。
イラストを自分で描ける方であれば、初年度2万円以内で制作可能です。
3Dアバターの場合、VRoid Studio(完全無料)を使えばソフト費用は一切かかりません。Blenderも完全無料で利用できるため、3Dモデリングを自分でおこなう場合は実質0円からはじめられます。
ただし、自作するにはイラスト作成スキルやモデリングスキルが必要であり、習得にはそれなりの時間がかかります。
ココナラやSKIMA、nizimaなどのプラットフォームを通じて、個人のクリエイターに依頼する方法です。制作会社に比べて費用を抑えられます。
| 項目 | 2Dモデル(Live2D) | 3Dモデル |
|---|---|---|
| キャラクターデザイン | 3万~10万円 | 3万~10万円 |
| パーツ分けイラスト作成 | 上記に含まれる場合が多い | ― |
| モデリング・セットアップ | 5万~15万円 | 10万~30万円 |
| 合計目安 | 8万~25万円 | 13万~40万円 |
| ※2026年3月時点の相場。ココナラ・nizima等での調査に基づく |
キャラクターデザインからモデリングまでを一括で対応してくれるクリエイターも多いため、費用と手間を抑えたい場合はセット依頼を検討しましょう。
制作会社に依頼する場合は費用が高額になりますが、プロのクリエイターによるハイクオリティなモデルが完成します。
| 項目 | 2Dモデル(Live2D) | 3Dモデル |
|---|---|---|
| キャラクターデザイン | 12万~30万円 | 20万~30万円 |
| モデリング・セットアップ | 20万~40万円 | 70万~150万円 |
| 合計目安 | 30万~80万円 | 100万~180万円 |
| ※2026年3月時点の相場。ジーアングル等の公開料金を参考 |
企業としてVTuberマーケティングをおこなう場合や、複数キャラクターを同時に制作する場合は、制作会社への依頼が安定したクオリティを確保するうえで有利です。
費用を最小限に抑えたい場合は、次の方法を組み合わせましょう。
どれか一つに限定するのではなく、それぞれを組み合わせることで費用対効果を高められます。
VTuber制作におすすめのソフトは、次のとおりです。
| ソフト名 | 用途 | 対応モデル | 価格 | 必要機材 |
|---|---|---|---|---|
| Live2D Cubism | 2Dモデル作成 | ― | 年額15,708円(42日間無料) | PC |
| VTube Studio | 2Dトラッキング | Live2Dモデル | 無料(DLC1,520円) | PC+Webカメラ or iPhone |
| nizima LIVE | 2Dトラッキング | Live2Dモデル | 無料 | PC+Webカメラ |
| VRoid Studio | 3Dモデル作成 | ― | 無料 | PC |
| VSeeFace | 3Dトラッキング | VRM形式 | 無料 | PC+Webカメラ |
| Luppet | 3Dトラッキング | VRM形式 | 6,600円 | PC+Webカメラ+Ultraleap |
ソフトごとに特徴を解説するので、自分に適したソフトを選びましょう。
Live2Dは、世界中で利用されている2Dイラストを立体的に動かすことが可能なツールです。
初回42日間限定でPRO機能を無料で利用でき、それ以降もPRO機能を利用する場合は月額税込1,309円(年額税込み15,708円)がかかります。
大手VTuber事務所のホロライブやにじさんじのライバーもLiv2Dを利用しています。
Vtube Studioは、作成したLive2Dモデルを実際に動かすために必要なトラッキングソフトです。
利用に関しては無料ですが、ウォーターマークを消すためのダウンロードコンテンツは税込1,520円(買い切り)です。
WebカメラだけでなくiPhoneのFaceID機能を使った高精度なフェイストラッキングにも対応しており、多くのVTuberに利用されている定番ソフトです。
nizima LIVEは、Live2D公式が提供するトラッキングソフトです。基本機能は無料で利用でき、Live2Dモデルとの親和性が高い特徴があります。
VTube Studioと比較して。Live2D公式ならではの安定した動作が強みです。まずは両方とも試してみて、自分に合ったほうを選びましょう。
VRoid Studioはオリジナル3Dアバターを作成・カスタマイズできるソフトです。
完全無料で利用できます。プリセットアイテムの種類が多く、アイテムの組み合わせとパラメーターの調整だけで簡単に3Dアバターを作ることが可能です。
作成したモデルはVRM形式で書き出せるため、さまざまなトラッキングソフトと連携できます。
VSeeFaceは、Webカメラだけで3Dアバター(VRM形式)を動かせる無料のトラッキングソフトです。
追加の機材なしで顔の表情や頭の動きをトラッキングできるので、3Dモデルを使いたい初心者にもおすすめのソフトです。
パーフェクトシンク(詳細な表情トラッキング)にも対応しており、iPhoneと組み合わせればさらに精度の高いトラッキングを実現できます。
Luppetは、WebカメラとUltraleap(旧LeapMotion、手の動きをトラッキングする機材)を使用して3Dアバターを動かすトラッキングソフトです。
料金は個人向けで税込6,600円(買い切り)です。 また、Webカメラとは別でLeapMotion(税込12,780円)を購入する必要があります。
顔や表情の動きだけでなく手の動きもトラッキングできる点がほかのソフトとの差別化です。
費用をかけずに3Dアバターを動かしたい場合は、まず無料ソフトであるVSeeFaceを試し、手の動きまで表現したくなった段階でLuppetの導入を検討しましょう。
最もオーソドックスな作り方として、Live2Dを用いたVTuberの作り方を解説します。
VTube Studioで動かすまでのおおまかな工程を解説するので、参考にしてください。
まずはアバターの元になるキャラクターのデザインを用意する必要があります。
自身で描けない方は、フリーランスで活動しているクリエイターに直接依頼できるココナラで制作依頼をおこないましょう。
(※ココナラでは、キャラデザからモデリングまでを一括で対応してもらえる方から、キャラデザのみ、モデリングのみに対応している方もいるので、自身の要望に合った対応をしてもらえるクリエイターを探しましょう)
見積もり依頼をおこない、金額に問題がなければキャラデザの設定を送ってデザインを依頼しましょう。
キャラデザに関しては、髪型、色、服装、性格に至るまで細かく設定しているほどイメージに近いデザインをおこなってもらえます。
また、表情の差分に関しても必要な表情を伝え、作成してもらいましょう。
キャラデザが完成したら、そのデザインを元にして部位のパーツ分けをおこなったイラストも作成してもらいましょう。
パーツ分けを細かくおこなうほどアバターの動きを細かく設定してもらえるようになりますが、依頼費用も上がるため、事前にどのくらいの細かさで分けるかもクリエイターに伝えておきましょう。
注意点として、イラストは必ず正面を向いた状態で作成してもらってください。斜めを向いた状態では、後のモデリング工程で設定が難しくなります。
また、Live2Dで動かすことを前提としたパーツ分けが必要な旨を依頼時に必ず伝えてください。
パーツ分けが完了したら、Live2Dで動作設定をモデラ―に依頼しましょう。
どうしても費用がかさんでしまうため、自身で勉強をしながらモデリングをおこなおうとする方も多くいますが、0から勉強してモデリングをおこなえるようになるには相当な時間が掛かるため、基本的には依頼するようにしましょう。
Live2Dでの動作設定も完了したら、最後はVTuber Studioで動作確認しましょう。
こちらは自身でおこない、おかしな挙動をする場合はモデラーへ修正依頼してください。
VTube StudioではWebカメラ、またはiPhoneのカメラで顔を認識させ、まばたきや口の動き、顔の傾きが正しく反映されるかを確認しましょう。
自分で制作できない場合は、アバターの作成を依頼するか、動かないイラストのアバターのみで活動しましょう。
VTuberとしてデビューするならアバターは必須と考えられますが、配信活動をはじめてからアバターを作成しても遅くはありません。
上記で解説した方法で配信を開始するためには、ハイスペックなPC(デスクトップPC等)やWebカメラ、コンデンサーマイクなどの機材が必要となり、費用が掛かります。
最初からそこまで費用を掛けられない方は、CHARATなどの無料でアバターを作れるサイトでイラストを作成して活動を初めてみましょう。
VTuberの作成を制作会社やクリエイターへ依頼すれば、自身で作成する必要がなく、プロのデザインでVTuberになることができます。
たとえばココナラは、フリーランスクリエイターに直接依頼できるプラットフォームです。
キャラクターデザインからモデリングまでセットで依頼できるので、費用を抑えやすいメリットもあります。
また、nizimaであればLive2D公式が運営しているので、安心して完成済みのLive2Dモデルを購入可能です。
オーダーメイドでの制作もできるため、こだわりたい方にもおすすめができます。
VTuberとして本格的に配信をおこなうには、アバターだけでなく配信環境を整える必要があります。
必要な機材とソフトを解説するので、揃えてVTuber活動をはじめましょう。
VTuber活動をおこなうPCには、アバターのトラッキング・配信ソフトの動作・ゲーム実況(おこなう場合)の3つの処理を同時にこなせるスペックが求められます。
| 項目 | 2Dモデルの場合(推奨) | 3Dモデル・ゲーム配信の場合(推奨) |
|---|---|---|
| CPU | Intel Core i5 以上 / AMD Ryzen5以上 | Intel Core i7以上 / AMD Ryzen 7以上 |
| メモリ | 16GB以上 | 32GB以上 |
| GPU | GeForce GTX 1650以上 | GeForce RTX 4060以上 |
| ストレージ | SSD 500GB以上 | SSD 1TB以上 |
2Dモデルでの雑談配信のみであればそこまで高いスペックは不要ですが、3Dモデルやゲーム実況をおこなう場合はGPU性能が重要になります。デスクトップPCの方がスペックを確保しやすく、あとからのアップグレードも容易です。
音声はVTuber配信の品質を大きく左右する要素です。PC内蔵マイクでは音質が低く、ノイズも入りやすいため、外付けマイクの使用を強く推奨します。
おすすめはUSB接続のコンデンサーマイク です。ノイズが少なく、クリアな音声を収録できます。価格帯は5,000〜15,000円程度で、Audio-Technica AT2020USB+やBlue Yetiなどが定番です。
歌ってみた動画や音楽活動をメインにおこなう場合は、オーディオインターフェース+XLRマイクの組み合わせも検討しましょう。
アバターに表情や動きを反映させるために、Webカメラまたはトラッキングデバイスが必要です。
Webカメラは、一般的なUSB接続のもの(3,000〜10,000円程度)で十分です。ロジクールのC920やC922が定番で、多くのVTuberに使用されています。
iPhoneのFaceIDカメラ を使えば、Webカメラよりも高精度なフェイストラッキングが可能です。VTube StudioやVSeeFaceはiPhoneとの連携に対応しているため、iPhoneをお持ちの方はぜひ活用しましょう。
Webカメラの購入費用を節約できるメリットもあります。3Dモデルで全身の動きをトラッキングしたい場合は、VRヘッドセット(Meta Quest等)やUltraleapデバイスの導入も選択肢に入ります。
配信ソフトは、アバター映像・音声・ゲーム画面などをまとめて配信プラットフォームに送出するために必要です。
OBS Studio(無料) が最も多くのVTuberに利用されている定番の配信ソフトです。シーン切り替え、音声ミキサー、映像エフェクトなど多彩な機能を備えており、YouTube・Twitch・ニコニコ動画などあらゆるプラットフォームに対応しています。
配信画面を作る際は、VTuberのアバター以外にもさまざまな要素を盛り込みましょう。
オープニングムービーやBGM、配信オーバーレイなどについて解説するので、VTuberの作り方と併せて確認してみてください。
VTuberとして配信を開始する際には、BGMやオープニングムービーを用意しておくと、他VTuberと配信クオリティの差別化を図ることができます。
BGMに関しては、著作権フリーのBGM・音楽素材をMP3形式でダウンロード配布しているDOVA-SYNDROMEを利用している企業勢VTuberも多くいるため、ここから好みのBGMを探してみてください。
オープニングムービーは、自身で作成することが難しい方は先ほど紹介したココナラで制作依頼をおこなうか、クリエイターの創作物をかんたんに購入できるBOOTH から探して購入してみてください。
また、実際に配信をおこなう際には、配信を開始してからでないと設定できない項目もあるため、配信待機画面も用意しておきましょう。
このような待機画面はBOOTHで無料~500円で購入することが可能なため、探してみてください。
配信画面にアバターが映っているだけでは、VTuberとしての人気を獲得することは難しいです。
アバターや活動内容に則したデザインや、視聴者にとって見やすいデザインの配信オーバーレイも用意しておきましょう。
オーバーレイ自体はこちらもココナラやBOOTHで探してみてください。
また、配信上にコメントを表示する方法も確認しておきましょう。
オススメは簡単に配信画面を彩れるコメントビューア―のCastCraftです。
VTuberとしての活動形態は、大きく「事務所所属」と「個人勢」の2つに分かれます。どちらが良い悪いではなく、自身にとってどちらのほうが楽しく活動できるかを重視して選んでみてください。
活動への多大なバックアップを受けられるのが、事務所に所属するメリットです。
自由が少なく、収益も得づらいのが、事務所に所属するデメリットです。
とにかく自由度が高いことが、個人勢のメリットです。
全て自己責任、自己負担になるのが、個人勢のデメリットです。
今一度メリットデメリットを確認し、事務所に所属することを目指すか、個人勢で活動していくのかを事前に決めておきましょう。
個人勢として活動をはじめてから、実績を積んだ後にオーディションを受けて事務所に所属する道もあります。
VTuberを作る(実際に配信を開始できるようにする)には、時間と費用と手間が掛かります。しかし、一度アバターの作成や配信画面の設定をおこなってしまえば、後は大きく時間を掛けることなく配信をおこなうことが可能です。是非ともこの記事を読みながらVTuberを作り、快適な配信生活をはじめましょう!
視聴者を定着させるためにソフトに期待できることとしては、初見の視聴者を配信に定着させ、常連を積み上げていくような効果です。
そのような観点からおすすめなのがCastCraftです。
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