Game8様に「配信クエスト」やCastCraftが目指すゲームプロモーションについて取材いただきました

最終更新 2026-08-08
CastCraft運営元キャスコード代表中川翔太

ゲームメディア「Game8」さんに、CastCraftの取り組みについて取材いただきました。

Game8掲載記事:【インタビュー】ストリーマーはゲームプロモーションの「インフラ」へ。『CastCraft』が創り出す熱狂的コミュニティと新たなゲームPR戦略

今回のインタビューでは、CastCraftを立ち上げた背景から、現在取り組んでいる「配信クエスト」、そしてゲーム会社とストリーマーのこれからの関係についてお話ししています。

好きなゲームを配信することが、ゲーム会社とつながるきっかけに

CastCraftが「配信クエスト」で目指していることの一つが、

「好きなゲームを配信していたら、ゲーム会社とつながる」

という機会を増やしていくことです。

現在のゲームPRでは、一部の有名ストリーマーに依頼が集中しがちです。

一方で、知名度にかかわらず、特定のゲームを長く遊び続けていたり、小さくても熱量の高いコミュニティを持っていたりするストリーマーは数多く存在します。

CastCraftでは、単発の再生数だけでなく、配信時間やコメント、キャンペーン終了後の継続配信なども含めて、ストリーマーとゲームとの相性や熱量を捉えていきたいと考えています。

「配信クエスト」も、そのための取り組みの一つです。

Game8掲載記事:【インタビュー】ストリーマーはゲームプロモーションの「インフラ」へ。『CastCraft』が創り出す熱狂的コミュニティと新たなゲームPR戦略

CastCraftで配信環境を整える
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CastCraftを始めた背景から、これからの構想まで

インタビューでは、このほかにも、

  • 東南アジアでのVC経験から学んだ「ハードサイド」という考え方
  • 共同創業者のゲーム配信がCastCraftを作るきっかけになった話
  • 月間約15,000人のストリーマーに利用いただくまでの経緯
  • 「案件終了後の継続配信」を重視する理由
  • ストリーマーがゲームプロモーションの「インフラ」になっていく可能性

など、普段あまりお伝えする機会のないCastCraftの背景についても取り上げていただきました。

Game8掲載記事:【インタビュー】ストリーマーはゲームプロモーションの「インフラ」へ。『CastCraft』が創り出す熱狂的コミュニティと新たなゲームPR戦略